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(モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口を購入してネタバレ公開していきます。

 

初対面の女性や女友達、身近にいる知り合い女性を、
「言葉だけでセックスに誘導できる」としたら、
あなたは誰に試してみますか?

 

 

知り合い女性

 

 

(モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口を購入してみました。

 

この教材は「ダウンロード版」のみで販売されています。
購入が完了すると、下のような「購入者専用サイト」にアクセスできるようになり、
このページ上で全ての動画の視聴やダウンロード、テキストのダウンロードが出来るようになります。
「購入者専用サイト」にアクセスするためには、IDとパスワードが必要ですが、
それらは購入手続き完了後に届くメールに記載されています。

ダウンロードサイト

 

 

あなたは、シャイで控えめな性格のせいで、
あるいは、自分のルックスなどのコンプレックスのせいで、
こんな悩みを抱えていませんか?

 

●いつも「いい人」どまりで、女性から恋愛の対象として見てもらえない。
●いいムードに持ち込んだ女性がいても、どうやってセックスに誘えばいいのかわからない。
●身近にカワイイ女の子、気になる女性がいるけれど勇気がなくてアプローチできない。
●合コンなど、初対面の女性とはどう接していいのかわからす、会話もできずに終わってしまう。

 

 

「モテLogiのマル秘SEX誘導法・14の手口」は、そうした恋愛に対して少し臆病な男性や、
恋愛(セックス)経験の浅い男性が、女性と「最短・最速」でセックスするためのテクニックです。

 

 

モテLogi,SEX誘導法,14の手口

 

合コンなどの初対面の場面でお持ち帰りを実現したり、
女友達と片っ端からセックスしたいという、男ならではの妄想をどう実現するのか・・・?

 

恋愛ビギナーはもちろんですが、アラフォー世代以上の男性が
「若い女性とセックスを楽しみたい」「年下女性をセフレにしたい」という願望を叶える場合にも
かなり使える教材ではないかと思います。

 

言葉だけ、会話をしているだけで女性をいかにセックスに導くのか・・・

 

当サイトでは(モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口を実際に購入して
内容・方法などをしっかりと確認したうえで、ネタバレ寸前まで徹底公開していきます。

 

「モテLogi」こと、赤木博人氏のテクニックに興味を感じた方は、この先をもう少しだけ読み進めてみてください。

 

 

 

当サイト限定のスペシャルプレゼント

 

【\11,960で販売されているセックステクニック教材2本】も無料でプレゼント!

 

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(モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口とは、どんなノウハウなのか?

 

教材の概要

 

●初対面の女性、知り合いの女性を最短でセックスに導く誘導術
●必要なものは「言葉」。女性と会話をするだけ
●ベースになっているのは心理学、催眠、NLPの手法※
●一般的な恋愛マニュアルにあるような、ありきたりの心理学や心理誘導とは全く違ったノウハウ
(机上の論理ではなく、何度も実践した結果、効果があった方法のみを厳選)
●リーズナブルな価格には見合わないほどの、充実した教材内容

 

※「NLP」とは?
NLPとは、Neuro Linguistic Programming(神経言語プログラミング)の略で、
別名「脳の取り扱い説明書」とも呼ばれている最先端の心理学。
心理療法の現場で効力を発揮しており、セラピストなどの間で急速に学ばれている学問です。

 

 

教材の構成

 

動画合計時間数:2時間19分22秒(ビデオ20本)
テキスト(PDFファイル)118ページ

 

「マル秘SEX誘導法・14の手口」はオンライン動画セミナーですので、自宅などに教材が配送されることはありません。
購入者は、メンバー専用サイトにアクセスして
、いつでも自由にビデオを見たり、テキストをダウンロードしたりすることが出来ます。
もちろんスマホなどで視聴することが出来ますから、誰にも知られずに好きな場所・好きな時間に受講することが出来ます。

 

 

※動画内容の一部

動画内容の一部

 

※テキストの一部

テキストの一部

 

 

(モテLogi講師 )赤木博人プロフィール ※販売サイトより転載

赤木博人

性格は、内向的、人見知り。
日本有数の大学を卒業し、一部上場企業への就職もできたが、
恋愛、心理学、催眠の研究に没頭するためにだけに就職を完全放棄し
研究活動に専念する。ハマったものはトコトン追求したいという極端な性格。

 

女性と会話をするたびに紙に書き起こして検証するような日々をおくり、
数多くの失敗を重ねながら、ノウハウの検証を続ける生活を10年以上続ける。
現在は心理学や催眠、NLPの理論を恋愛の現場で検証し、
「現場で使える恋愛ノウハウ」の普及活動に専念する。

 

 

お申し込みはこちらのボタンから公式サイトへ

 

モテLogi,SEX誘導法,14の手口

 

 

 

「マル秘SEX誘導法・14の手口」のテクニックは、
初対面や知り合い・友達レベルの女性をセックスに誘導するものです。

 

机上の空論ではなく、赤木博人氏自身が心理学、催眠、NLPの手法を取り入れて、
実践で効果を試し続けた結果生まれたテクニックだといいます。

 

そして、このテクニックの特徴的なポイントは、以下の2点だといえます。

・全てのテクニックが、セックスというゴールから逆算されていること
・女性と過ごす全ての時間が、セックス誘導のために存在すること

こうして表現すると、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
女性を最短でホテルに誘う、ベッドに連れ込むということを考えた場合、
最も効率的な考え方であることに気付かされます。

 

「なんとなく、いい感じになれば成り行きでセックスできるかも」ではなく、
「セックスすることを前提に、どう仕掛けをするべきか」という考え方であり、
「すべては、その女性とセックスするためにある」というわけです。

 

では、その2つの原則を少しくわしくお伝えしたいと思います。

 

 

全てのテクニックが、セックスというゴールから逆算されている

 

赤木氏のテクニックは、全てはセックスというゴールにたどり着くために設計されています。
その女性ととセックスをするためには、彼女がどういう状態になっていればよいのか?
そのためには、何と何をするべきなのか?
そのために、必要な前提条件とは何んなのか?
ゴールにたどり着くために必要なものだけを残し、効果が薄いものはバッサリと切り捨てた内容になっています。

 

 

彼女と過ごす全ての時間が、セックス誘導のために存在する

 

ターゲット女性

このテクニックならは、ターゲット女性と一緒にいる全ての時間を、
セックスに誘導するために使い切ることができます。

 

・初対面の彼女と合コンで会った瞬間から、
・顔見知り女性と飲み会で隣り合わせた瞬間から(別に二人きりである必要はありません)
・なかなかセックスに誘えない彼女とデートで会った瞬間から

 

全ての時間をセックスに誘うためにあてることができるんです。
言い方を変えれば、どんな女性にも、どんな状況でも使える可能性が高いということです。

 

赤木氏のノウハウはよくありがちな恋愛心理テクニックではなく、
他ではこれまで見たことがなかったような手法ばかりです。

 

一例を挙げれば、ありがちな心理テクニックなら
「ラポール」と呼ばれる、彼女の信頼を勝ち取るテクニックを使うのですが、
この「モテLogi」では、わざと彼女からの信頼を壊すような手段さえ使っているんです。

 

おそらく 「モテLogi」式を見て、「あー、これは知ってる」とか
「こういうのはどっかで見た」というようなことはほとんどないのではないかと感じました。

 

 

 

その他、「マル秘SEX誘導法・14の手口」のポイントをまとめてみます。

 

 

・「好きにさせる」よりも「セックスしたいと思わせる」を優先したテクニック

 

このテクニックで、ただ一つ注意が必要なことがあるとすれば、
このテクニックは「女性とセックスすること」が目的であって、
「女性に恋愛感情を持ってもらう」ことがメインのものではないということです。

 

もちろん、すでにある程度の恋愛感情があって
付き合っている彼女をセックスに誘いたい、ということであれば問題ないのですが、
初対面の女性や友達レベルの女性と、いきなり恋愛関係になれるというわけではないのです。

 

端的に言えば「自分を好きになってもらう」のではなく、
「自分とセックスしたいと思わせる」ためのノウハウだということになります。

 

セックスしたいと思わせる

 

 

ただ、女性は一度セックスをすると、その男から簡単には離れられないという習性もあります。
それは、一度きりのセックスで捨てられたと思いたくない、という女性特有の心理もありますし、
自分は一度きりのセックスを許すような軽い女じゃない、と思い込みたいという心理も働くからなんですね。
言い方は悪いですが、ズルズルと関係を続けてしまう傾向が強くなります。

 

ですから、このテクニックを使ってエッチした相手の中から、
本当に自分が愛すべきパートナーを見つけることも可能かもしれません。

 

つまり、一般的には「恋愛関係になってからセックスする」という流れですが、
「まずセックスしてみる、その中から恋愛対象を見つける」という流れも作れることになります。

 

 

・「口説く」という意識が必要ない

 

これは、前の項でお伝えしたことと関連しているのですが、
「好きになってもらう」のではなく「セックスしたいと思ってもらう」のが前提ですから、
「口説く」という意識が必要なくなってしまうんですね。

 

「口説く」という意識が必要ない

もし恋愛感情を持ってもらおうと思えば、
相手の女性に気に入ってもらえるように様々な気を使ったり、
サービス精神を発揮することも必要になってきますよね。

 

でも、「セックスしたいと思ってもらう」なら、
女性の理性の壁を突き破って、彼女の性欲を引きずり出せばいいのですから、
口説いたり、気に入ってもらったりする必要がほとんどないんです。

 

口説かなくていい、ということには大きなメリットがあります。
だって・・・もし、口説いてフラれてしまったとしたら、
その後の二人の関係はきっと気まずいものになりますよね。
これまで普通に友達、同僚として接していた女性と、ぎこちない関係になりかねません。

 

でも、口説かなければ、そもそも口説いていないんだから「フラれる」ということがない。
つまり、万一女性をセックスに誘うことが出来なかったとしても
後々の関係を悪くする心配がほとんどないということなんですよね。

 

デメリットを最小限にして、なおかつ女性をセックスに誘いやすい・・・
これが「マル秘SEX誘導法」の一番卑怯な点なのかもしれません。

 

 

公式サイトを確認する⇒ (モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口

 

(モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口の内容と方法(やり方)

 

では、続いて「マル秘SEX誘導法・14の手口」の内容と、
女性をSEXに誘導するテクニックの方法(やり方)をくわしくお伝えしていきます。

 

なお「14の手口」とタイトルされていますが、教材の構成は「全6章」です。
その6つの章の中で解説されているテクニック(手口)が全部で「14」ある、ということになります。

 

 

美女たち

 

 

まず全6章の構成ですが・・・

ステップ1.あなたが主導権を握る 
ステップ2. 彼女にセックスをイメージさせる
ステップ3.セックスに関する価値観を聞き出す
ステップ4.その女性の攻略法を知る
ステップ5.彼女との前提を変える
ステップ6.言葉でセックスに誘導する

という流れになっています。

 

この6つのステップを通して赤木博人氏が解説しているのは、
女性の「感情」と「理性」の両方に揺さぶりをかけてセックスに誘導していくテクニックです。

 

セックスに関していうと、女性には「感情」と「理性」というふたつのハードルが存在しています。

 

・感情→セックスをする気になっているか、あなたとセックスする気になるか。
 これは、彼女の「性欲」をむき出しにできるかどうかがポイントになります。

 

・理性→彼女が持つセックス対する価値観や倫理観。あなたとセックスする言い訳(理由)があるかどうか。
 この「理性」を崩さないと、初対面や友達程度の女性はセックスを許してくれません。
 基本的に、泥酔して我を忘れてでもいない限り、女性は理由のないセックスはしないからです。

 

この教材では「感情」と「理性」の両面をコントロールしていくことで、
女性が「セックスしたくなる」「セックスしても構わない」という状態に誘導していきます。

 

では、女性をセックスに導く6つのステップについて見ていきます。

 

 

ステップ1.「あなたが主導権を握る」

 

あなたが主導権を握る

 

 

このステップの目的は、彼女に対して主導権を握ることです。

 

「感情」と「理性」をコントロールして女性をセックスに誘導していくためには、
まず彼女に対して常に「主導権を持つ」必要があります。
主導権を握らない限り、これ以降のステップをこなしていくことが難しくなるならなんですね。

 

ステップ1では主導権を握るために、
「ラポールとディスラポール」
「あなたが全ての決定権を持つ」
という2つのテクニック(手口)を身につけて行きます。

 

 

ステップ2.「彼女にセックスをイメージさせる」

 

彼女にセックスをイメージさせる 彼女にセックスをイメージさせる2

 

 

このステップでは、ターゲットの女性に
無意識のうちに自分とセックスするイメージを持たせていきます。

 

とはいっても「下ネタトーク」を連発しようというわけはありません。

 

ここでのアプローチは「感情」と「理性」で言えば、「感情」へのアプローチになります。
無意識にあなたとのセックスをイメージさせることで、彼女は次第にその気にさせていきます。

 

ここでの手口は
「セクシャルワードの挿入」
「潜在意識に時限式のスイッチを仕掛ける」
「ボディタッチ」
の3つになります。

 

 

ステップ3.「セックスに関する価値観を聞き出す」

 

セックスに関する価値観を聞き出す

 

女性はそれぞれにセックスに対する価値観や倫理観を持っています。

 

オトコの性欲は単純なもので、特別キライという事情でもなければ
どんな女性ともセックスすることにそれほど抵抗はありませよね?
カワイイ子を見れば「エッチしたい」と思い、女性のアソコを見ればそれだけで興奮します。

 

でも、女性のセックスはそれほど単純なものではなく、
「嫌いじゃない」程度の男とはセックスしませんし、「イケメン」という理由だけでもセックスはしない・・・
たとえ目の前にペニスを差し出されても、それだけで興奮するということもありません。

 

このステップでは、彼女のセックスに対する価値観を聞きだし、
それをあなたの都合のいいセックス観に書き換えていきます。
「感情」と「理性」で言えば、理性の部分を攻略し、理性の壁を突き崩していきます。

 

つまり、ここでの手口は「彼女のセックス観を書き換える」ということになります。

 

 

ステップ4.「その女性の攻略法を知る」

 

その女性の攻略法を知る

 

ステップ3で聞き出した彼女のセックス観を元に、
彼女に対するもっとも効果的な攻略法を絞り込んでいきます。

 

彼女の中にある、セックスに対する様々な考え方を知ることで、
どのように攻略すればよいのかが自然と見えてくるんですね。

 

例えば・・・
・軽い女に見られたくない、安易にセックスはさせない女、という【真面目】な感情 
・内心はAVのように激しく乱れてみたい、という【好奇心】の感情

 

このステップ4では、このように「2人の彼女に分ける」手口を学び、
彼女を最短でセックスに導く準備を整えます。

 

 

ステップ5.「彼女との前提を変える」

 

「彼女との前提を変える」

 

ここでの狙いは、あなたと彼女との関係が「知り合い」の段階を脱して、
「セックスする関係」であると彼女に認識させることです。

 

つまり「初対面だから…」「友達だから…」といった今の2人の前提を、
「恋人」「セックスする関係」という前提にすり替えてしまうということです。

 

会話で「あるテクニック」を使うことで「セックスするのが当たり前」という状況は作れるんですね。
一見、「そんなことが出来るのか?」と奇妙に思えるかもしれませんが、
実は、このテクニックを見事に使いこなしている人たちがいます。
それが「ナンパ師」なんです。

 

ステップ5では、
「バインド(縛り)」
「結合法」
の2つのテクニックで、彼女に「セックスするのが当たり前の関係」と思い込ませます。

 

 

ステップ6.「言葉でセックスに誘導する」

 

言葉でセックスに誘導する 言葉でセックスに誘導する

 

いよいよ最後の段階として、彼女をセックスに誘導します。
ステップ5までで仕込みは終了していますので、あとは会話の中で彼女をホテルや自宅に誘導します。

 

ここで用いるテクニックは、
「支配型Yes セット」
「テンションロープ」
「提案の中断」
「混乱+言い訳法」
「セックスに応じる理由を与え、セックスを拒否する理由をなくす」
という5つの手口になっています。

 

 

公式サイトを確認する⇒ (モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口

 

では、次のページでは「(モテLogi) マル秘SEX誘導法」をホンネで評価していきます。

 

次のページへ⇒ (モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口 ホンネの評価と口コミ

 

 

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